CHECK!
こんなお悩み、ありませんか?
大阪の夏が変わったから。昔ながらの過ごし方に潜む、在宅熱中症の盲点と対策
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POINT01
実は、高齢者の熱中症の「半分以上」が【夜間や室内】で起きています
・「何度注意しても、電気代がもったいないとエアコンを切ってしまう」
・「『喉が渇いていない』と言って、水分を全然摂ってくれない」
・「日中は仕事で家を空けるため、実家の親が熱中症になっていないか毎日不安…」
・「最近なんだか体がだるそう。これって夏の疲れ?それとも熱中症の初期症状?」
高齢になると「暑さ」や「渇き」を感じる感覚が鈍くなるため、ご本人が気づかないうちに症状が進行してしまうのが、在宅介護における最大の盲点です。
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POINT02
エアコン付けてに疲れる前に訪問看護にバトンタッチしてみませんか?
ご家族がどれだけ声をかけても、なかなか言うことを聞いてくれないもどかしさや、離れて暮らす親御様を想う毎日の不安、本当に本当にお疲れ様です。
これまでの暮らしへのこだわりや、大切なご家族を想う遠慮が隠れていることも少なくありません。
ひとりで抱え込まず、どうぞ私たちを頼ってください。 大阪の厳しい夏を、熱中症にならないように一緒に安全に乗り切っていきましょう。
アリエ訪問看護ステーションが、大切なご家族の健康と安心をサポートします
アリエ訪問看護ステーションだからできる対策
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看護師による細やかな体調管理
日々の訪問看護時に、血圧や体温だけでなく、熱中症のサインをプロの目で素早く察知します。ご本人のプライドを傷つけず、納得していただける方法でエアコンの利用や水分補給を促します。
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24時間365日つながる安心の相談窓口
熱中症は日中だけでなく、夜間や早朝にも急激に悪化することがあります。「いつもより少し様子がおかしい」「救急車を呼ぶべきか迷う」というときも、大阪府内なら24時間体制でいつでも専門の看護師に電話がつながるため、ご家族の孤独や不安を解消します。
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ご家族の代わりに、地域の厳しい猛暑から守る機動力
大阪の厳しい夏を安全に乗り切るため、訪問診療医やクリニックの主治医とも迅速に連携。万が一の体調変化にも、チーム制看護の強みを活かしてフットワーク軽く柔軟に対応いたします。
お急ぎの場合は電話窓口まで、
お気軽にお問い合わせください。
いつでもお気軽にご相談ください。
アリエ訪問看護ステーション
| 住所 | 〒570-0034 大阪府守口市西郷通3-7-8-103 Google MAPで確認 |
|---|---|
| 電話番号 |
06-6780-9111 |
| 定期訪問 | 24時間365日対応可能 |
| 定休日 | なし |
| 代表者名 | 大林 将人 |
| 最寄りの施設 | 大枝公園すぐそば |